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Related Words

二重

(1)二つ重なっていること。 また, そうなっているもの。 にじゅう。 「紐を~にかける」 (2)腰が曲がっていること。 「いといたう老いて~にてゐたり/大和 156」

吭

〔「笛(フエ)」と同源〕 のどぶえ。 「楠次郎眉間~のはづれ射られて/太平記26」

鰾

魚のうきぶくろ。 [和名抄]

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。

不壊

こわれないこと。 堅固なこと。 「金剛~」

二

に。 ふたつ。 名詞または動詞の上に付けて複合語を作る。 「~親」「~心」「淡路島いや~並び/日本書紀(応神)」

蓋

(1)箱・容器などの口をおおってふさぐもの。 (2)サザエ・タニシなどの口をおおう平らな板状のもの。 (3)かさぶた。 「是は天狗殿の灸(ヤイト)の~ぢや/咄本・露が咄」 (4)スッポンの異名。 <i>~が明・く</i> 物事がはじまる。 「芝居の~・く」 <i>~を開・ける</i> (1)秘密または非公開で行われてきた事を公開する。 「当落は~・けてみるまでわからない」 (2)興行などを始める。 「初日の~・ける」

多夫

一人の女性が二人以上の夫をもつこと。 「一妻~」

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

栲

(1)カジノキ・藤・麻などからとった繊維。 また, それで織った布。 「臣の子は~の袴を七重をし/日本書紀(雄略)」 (2)布類の総称。 「御服(ミゾ)は明る~・照る~・にぎ~・荒~に/祝詞(祈年祭)」

府営

府{(1)}の経営。 「~競技場」

赴援

援助に赴くこと。

賦詠

詩歌をつくりよむこと。 また, その詩歌。

賦役

(1)労働の形で支払われる地代。 (2)地租と夫役(ブヤク)。

役夫

(1)人に使われて労役に従う者。 人夫。 人足。 (2)古代, 徭役(ヨウエキ)に従事させられた公民。

文杖

「文挟(フミバサ)み」に同じ。

不易

いつまでも変わらない・こと(さま)。 不変。 「万古~の真理」

不縁

(1)夫婦・養子などが離縁すること。 「釣り合わぬは~のもと」 (2)縁組が成立しないこと。 縁遠いこと。 「~に終わる」

駅夫

昔の宿駅の人夫。

敷衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」